スタッフブログ

イタリア車はボディカラーに魂が宿っている

カテゴリー ショールームダイアリー
スタッフ 稲名 悠 / イナナ ユウ   [店長]
[2024/05/12]
ショールームにご来店される多くのお客様が、


「〇〇色のフィアットが乗りたい!」と


ボディカラーを指名されていらっしゃいます。


そのわけを聞くと、


「町で見かけて一目ぼれした!」


「昔、ドラマに出てて!」


「SNSで見かけて!」


など、人によってさまざまな理由、
価値観をお持ちでいらっしゃいます。



でも、私はそんなボディカラー指定買いのお客様にも、


現行モデルのすべてボディカラーを一つ一つご説明します。




なぜか?


もったいない!

せっかくなら、他のボディーカラーもしっかり見て頂きたいんです!




なぜなら、イタリア車のボディカラーには魂が宿っているからです。


ただのブルー、



ただのオレンジ。



ではないんですよ!


今回は一つご紹介します。



例えば限定車フィアット500グランデブル。



エピックブルーというボディカラーですが、

エピックは「壮大」という意味ですが、


壮大な海をイメージしたボディカラー。




これはイタリア近海でいうなればアドリア海。


あの映画「紅の豚」の舞台でもある。



真っ赤なイタリア製の飛行機で、

悠々と飛んでいたのがアドリア海 海上です。


アドリア海は地中海の一部。


海は綺麗で、


太陽光が差し込むと、

海上は鮮やかなブルーに映えます。


でもその太陽光が海の奥まで差し込むと、

深みのあるグリーンも表に出てくる。



まるで今回のエピックブルー。



イタリアの近海であるアドリア海をイメージしたカラーだからこそ、



イタリア車であるフィアットによく似合う。



百聞は一見に如かず。



是非、見にいらしてください。



2024年05月(6件)
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イタリア車はボディカラーに魂が宿っている

カテゴリー ショールームダイアリー
スタッフ 稲名 悠 / イナナ ユウ   [店長]
[2024/05/12]
店長 稲名 悠
ショールームにご来店される多くのお客様が、


「〇〇色のフィアットが乗りたい!」と


ボディカラーを指名されていらっしゃいます。


そのわけを聞くと、


「町で見かけて一目ぼれした!」


「昔、ドラマに出てて!」


「SNSで見かけて!」


など、人によってさまざまな理由、
価値観をお持ちでいらっしゃいます。



でも、私はそんなボディカラー指定買いのお客様にも、


現行モデルのすべてボディカラーを一つ一つご説明します。




なぜか?


もったいない!

せっかくなら、他のボディーカラーもしっかり見て頂きたいんです!




なぜなら、イタリア車のボディカラーには魂が宿っているからです。


ただのブルー、



ただのオレンジ。



ではないんですよ!


今回は一つご紹介します。



例えば限定車フィアット500グランデブル。



エピックブルーというボディカラーですが、

エピックは「壮大」という意味ですが、


壮大な海をイメージしたボディカラー。




これはイタリア近海でいうなればアドリア海。


あの映画「紅の豚」の舞台でもある。



真っ赤なイタリア製の飛行機で、

悠々と飛んでいたのがアドリア海 海上です。


アドリア海は地中海の一部。


海は綺麗で、


太陽光が差し込むと、

海上は鮮やかなブルーに映えます。


でもその太陽光が海の奥まで差し込むと、

深みのあるグリーンも表に出てくる。



まるで今回のエピックブルー。



イタリアの近海であるアドリア海をイメージしたカラーだからこそ、



イタリア車であるフィアットによく似合う。



百聞は一見に如かず。



是非、見にいらしてください。



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